ローションで過激にセックス

いつもつるんでいる悪友が、にやにやしながら俺にローションをくれた。 「このローション、なかなかいいから使ってみろよ。」 彼女の亜紀は濡れやすいタイプだったので、 今までローションを使おうなんて考えたことなかったけど、 せっかくもらったんだから、使ってみてもいいかと思った。 汚れてもいいように、ラブホテルに行って、 亜紀の体中にローションをたらして、両手で撫で回す。 「くすぐったいよ・・・ぬるぬるしてヘンな感じ・・・。」 最初は、笑っていた亜紀の息がだんだん荒くなり、顔も赤く上気してくる。 「なんか・・・ヘン・・・体が熱いよ・・・。」 亜紀の体をよくみると、乳首がビンビンに勃起してて、 おまんこからもびっくりするくらい愛液があふれている。 ローションのボトルの説明をよくみると、「媚薬成分配合!」としっかり書いてあった。 「このローションがなかなかいい」って、こういう意味か・・・。 体が疼いて辛そうな亜紀をみながら、俺はにやりとほくそ笑んだ。 普段、亜紀は恥ずかしがり屋で、なかなか俺の思い通りのプレイを許してくれない。 でも、ローションに入っていた媚薬でこんなにメロメロになっている今なら、 今までできなかったことができるかも。 「亜紀・・・どうしてほしいかいってごらん?」 「はっ・・・あっ・・・ち、乳首と・・・ココがじんじんして熱いの・・・。どうにかしてぇ・・・。」 「ココって、おまんこのこと?じゃあ、乳首とおまんこ、ぺろぺろ舐めてっていってみて?」 「やだっ・・・恥ずかしいよ・・・。」 亜紀が抵抗するので、俺は乳首をきゅっとつまんで、いいやすいようにしてやった。 「ほら、いわないと、舐めてあげないよ?」 「・・・ううっ・・・乳首と・・・・お、おまんこ、ぺろぺろ舐めてぇっ・・・。」 亜紀が恥ずかしそうに真っ赤になりながら、淫語でおねだりした。 俺は興奮を抑えながら、充血している乳首にしゃぶりついて、交互に吸った。 じゅる・・・じゅるるっ・・・口から唾液があふれて、いやらしい音がする。 「はあっ・・・ああっ・・・お、おまんこも・・・お願いっ・・・。」 乳首だけを責められて、さらにおまんこが疼いてしまった亜紀が、さらにおねだりしてくる。 「おまんこもたっぷりクンニしてやるよ!」 俺ははりきって、亜紀の足を大きく開いて、 愛液が洪水のようにあふれているおまんこを舐めた。 わざと音を立てて、愛液をすすりあげながら、舌を乱暴に動かす。 「ひぃんっ!気持ちいいよっ・・・ああんっ・・・イっちゃいそうっ!」 クンニしていると、亜紀が体をぶるぶると震わせてイってしまった。 亜紀がこんなにあえいで、自分でイくっていうなんて、初めてだ。 ますます興奮した俺は、ローションと愛液でぐちょぐちょになったおまんこに、指を突っ込んでみた。 つるんと奥まで入った俺の指は、亜紀のおまんこできゅっきゅっと締め付けられる。 感じているせいなのか、いつもより締りがいいみたいだ。 おまんこの中で、指を前後左右に動かすと、亜紀が気持ちよさそうに体をよじった。 ローションでたっぷりと濡れているから、多少、乱暴にしても平気らしい。 「気持ちいいっ・・・すごく・・・いいよっ・・・。」 おしりの方までローションが伝っているのをみて、俺はつんつんとアナルを突いてみた。 いつもだったら、絶対に許してもらえないところだが、今日の乱れっぷりなら、大丈夫そうだ。 「あっ・・・あんっ・・・そこはダメっ・・・汚いからぁ・・・。」 感じすぎてうっとりとしている亜紀は、弱々しく抵抗するものの、断固拒否って態度ではない。 調子にのった俺は、おまんこから指を抜いて、アナルに押し込んでみた。 愛液とローションのぬるつきで、俺の指は案外カンタンにアナルに入っていく。 「いやあっ・・・ウソ・・・信じられない・・・。」 呆然としている亜紀のおまんこに、改めて反対の手の中指を挿入する。 おまんことアナルの間の薄い壁越しに指の感触がわかって、かなり興奮した。 交互になるように二本の指をゆっくり出し入れすると、 亜紀が今まできいたこともないようなハデなあえぎ声をあげる。 「ひぃんっ・・・ああぅんっ・・・あひっ・・・ううっ・・・。」 「そんなにいいの?亜紀はアナルでも感じるんだな。」 「ちが・・・あんっ・・・あっ・・・ダメ・・・。」 感じすぎて口からよだれをたらしながらも、亜紀にはまだ羞恥心が残ってるらしい。 だが、そんなかわいい強がりも、俺が乳首を吸い上げてやると、すぐにふっとんでしまった。 三箇所責めの快感には、勝てなかったらしい。 「あうっ!イイ・・・イくっ・・・イくのぉっ・・・ううっ・・・。」 イった後の亜紀はぐったりとなって、はあはあと深呼吸している。 「もう俺のちんぽ、おまんこに入れてほしいんじゃないの?ちゃんとおねだりしたら、入れてあげるよ?」 ギンギンに脈打っているちんぽを早くおまんこに入れたいのをこらえて、淫語でのおねだりを強要してみた。 「え・・・?ううん。今日は・・・もうおなかいっぱい・・・。」 イきすぎたらしい亜紀は、もう満足してしまったらしく、俺のちんぽを欲しがらなかった。 当然、俺はそれで治まるはずもなく、強引に亜紀のおまんこにちんぽをぶち込んだ。 ちくしょー!じらしすぎた! ローションはまだ残ってるし、次回は絶対に淫語で挿入をおねだりさせてやると思いつつ、 俺はぐったりとして人形のようになっている亜紀のおまんこを責め続けた。

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